レスキュー225 評判

レスキュー225の評判と口コミ

レスキュー225の評判や口コミの真実を知りたい方はどうぞ!

このサイトについて

レスキュー225とは、日経225先物(ミニ先物)に特化したトレードマニュアルです。すでに10年以上の販売実績があり、多くの成功者を輩出しています。

このサイトでは、レスキュー225を実際に購入して実践した方の『生の声』(リアルインタビュー含む)をまとめてみました。

いわゆるヤラセや架空の人物ではないことを余談ながら明言しておきます。

レスキュー225購入者からの手紙 60代男性 Jiroさん

読了までの目安時間:約 3分

金子先生のサイトに入って、2年半ほど経ちましたが、先生の指導を具体的に受けたのは、8ヶ月前からでした。

 

おかげさまで、着実に口座残高が毎月増えてきています。
やはりこのサイトの違い、先生の熱血指導、マニュアルにあると思いますので、会員検討中の皆さんに推薦したいと思い、私の投資経験を通じて下記の通り説明をします。

本マニュアル購入前の投資経験

 

① 某商社に入社後、定年まで時間の合間を見て、個別株を現物取引及び信用取引の併用で自分の小遣い程度は稼ぐことはできました。

 

一般的な株取引の知識は持っていたと思いますが、特に高額有料マニュアルを購入したことはなく、余裕のある資金体制でやっていました。

 

② 定年後、3年間某大学で教授をしていた時も、商社時代と同様に取引ができました。

 

③ 大学を辞めてから、24時間自分の時間が持て、ようやく本格的に株取引を開始しました。

 

個別株を信用取引中心に大々的にやりましたが、ミクロである個別株は企業・業界固有リスクが高く、予測つかないリスクにさらされることが多い。

また、個別に銘柄探しに苦労したので、これらのリスクを避けるため、マクロでいける単一銘柄で勝負したいと思い、為替取引か商品も含めた先物取引を検討した結果、商社時代痛い目にあった為替は避け、株の先物、その中でも、日経225先物を選びました。

 

初めて取引ですので、さすがに勉強のため、市販されている本を数冊読み、最低限の知識をつけたつもりでいましたが、もの足らず、読んだ本の著者のサイトのマニュアル数冊を購入し、それも含め自分の経験法則で取引を開始しました。

本マニュアル購入のきっかけ

 

① 従来アグレッシブな私にとって、上記の著者のサイトも含め評論家的で、リスク回避中心であり、満足できず、他のサイトを探し、良さそうだと思ったのが、金子先生のサイトでした。

 

② マニュアルの価格そのものは、やはり高く、迷いましたが、2014年2月購入しました。

 

一番の購入理由は、先生自身がトレーダーであり、逃げ道はなく、評論家的な手法ではないことでした。

 

マニュアルを何度も読み、知識を高めることは出来たと思った。他のサイトにない●●●の導入は、卓見だと思いました。

レスキュー225購入者インタビュー 50代男性 ジェイさん

読了までの目安時間:約 3分

金子:今日は50代の男性です。ニックネームはジェイさんですね。

 

ジェイ:はい。

 

金子:お住まいはどちらでしょう。

 

ジェイ:都内で自営業をやっております。

 

金子:どういった関係のお仕事でしょう。差し支えのない範囲で。

 

ジェイ:医療関係です。

 

金子:ジェイさんは、マニュアルをお買い上げいただいたのが今年の4月ですね。

 

ジェイ:はい、そうです。

 

金子:ですから、約半年ということですね。

 

ジェイ:はい。

 

金子:では、マニュアル購入前の投資経験についてお願いします。

 

ジェイ:もともと株式とか投資というものには小さい頃から結構興味があって、そういう意味では結構変わった子どもですけれども、いろいろ相場師の本を読んだりしていました。

 

金子:へえ。

 

ジェイ:ただ、その中でやはり「株は博打である」とか「プロの戦いだから素人が手を出すものじゃない」そういうことが書いてありまして、そういうものかと。私には縁のないものだと思っていました。

 

金子:私と同じですね。私は、初めて相場を学んだ時に師匠からこういう手の本をたくさんいただきましたので、同じような厳しさの中でスタートされたというところですね。

 

ジェイ:そうですね。

 

金子:すみません。どうぞ。

ジェイ:何年か前になりますけれども、たまたま知り合った人が株のセミナーを主催していたんです。

 

私はその頃はもうあまり興味がないとまでは言いませんけれども、「どうしようかな」と思っていたんです。けれども、「付き合いでとにかく一回出てみてよ」という感じでその会に出てみたんです。

 

そうしたところ、数百人くらいの非常に多くの個人投資家の方が理論的に相場を考えて取り組んで実際に利益を上げていらっしゃったんです。それを見て、子どもの頃のことをちょっと思い出しまして、自分もやってみようかというふうに考えるようになりました。

 

金子:はい。

 

ジェイ:実際には、そう考えたからといってすぐに始められるわけでもなく・・・。

 

続きはこちらから

レスキュー225購入者インタビュー 60代男性トミーさん

読了までの目安時間:約 4分

金子:『新人さん、いらっしゃい!』どこかで聞いたことのあるようなフレーズですが(笑)、当サイトの本マニュアルをお買い上げいただいた方に、直接お話を聞いてみたいと思います。今日の新人さんは、トミーさんです。こんにちは。

 

トミー:こんにちは。

 

金子:年齢をお願いします。

 

トミー:65歳です。

 

金子:ご職業を、差し支えない範囲で結構ですが。

 

トミー:今年4月に会社をリタイアしまして、ほとんど家にいる生活をしています。

 

金子:悠々自適なリタイア生活というやつですね。

 

トミー:世間からはそう言われています。

 

金子:では最初に、マニュアル購入前の投資経験をお願いします。

 

トミー:株式を約30年以上やっていまして、FXは2年ほど。株式はトータルで現在プラスですけれども、塩漬けの大きな含み損を抱えたこともありました。FXは約150万円ほどの損失でした。日経225先物は80万円ぐらいの損失です。

 

これは知人がアベノミクスで得られた経験から、スイング手法がいいと言って、これを学んで始めたんですけれども、相場は保ち合いで全くこの手法が合わないことに気付かずに損失の累積をしていったというのが現状です。

 

金子:これを収録しているのは平成28年の11月の半ばですが、この年の1、2月は暴落。そこから半年間「保ち合い」があったんですよね。

 

トミー:そうですね。

 

金子:ですから、当サイトの本マニュアルを買っていただいていればお分かりだったと思いますが、背景を第一に考えて手法を取捨選択するという、一番“肝の部分”が抜けていたということでしょうね。

 

トミー:そうなんです。

 

金子:では、マニュアル購入のきっかけをお願いします。

 

トミー:日経225先物で損失を出している過程で、金子さんのレスキュー225をインターネット上で知りました。一日中相場に張り付いて行わない、ゆったりとした取り組みができそうだと感じたのは大きなポイントです。

 

さらにフォローアップボードと、それから動画解説があって、実践的で具体的な内容が本物だなというふうに感じたんです。これが自分にとって崖っぷちに置かれた最後の商材だと思いました。まず最初に『E-book225』を購入しました。

 

そして、今年の4月にリタイアしまして雇用保険の手続きを行うと、この商材が購入できるぐらいの一時金が得られましたので、本マニュアルの購入を決心しました。

 

ハローワークに2回ほど行って手続きが必要でしたけれども、確か上限金額の34万円ぐらいを頂きました。このときの一時金を使って、自分への投資資金として有効活用することができたんです。

 

金子:では、マニュアルを購入いただいた感想をお願いします。

 

トミー:正直言って期待以上の内容でした。過去にFXでは30万円の講座を受けたことがあります。具体的には帰宅後、毎日相場に向き合ってデモ口座を使用したトレードを行いまして、毎日そのデータをアップして、週末に15人ぐらいのグループ単位で講師の方からレビューを受けるというやり方でした。金子さんの塾に比べると雑なほうでした。

 

続きはこちらから

レスキュー225購入者からの手紙 50代男性 ゴンさん

読了までの目安時間:約 3分

マニュアルを購入する前の投資経験

 

今年で50歳になりますが、投資経験としては20代終盤に個別株を買って以来ということになります。

 

2008年くらいからチョコチョコとFXに手を出し、ローソク足の見方もよく分かってなくて、たっぷり証拠金を用意すれば絶対負けないと勝手に達観、今思えばかなりいいかげんなエントリーを繰り返し、ある年800万円利益を積み上げる一方で600万円の含み損抱えるという大味なトレードで、結局年末にはポジション整理して大して儲からない(それでも200万とか儲かるわけですから銀行預金よりマシ?)という状態でした。

 

その後、たまたま日経225先物の存在を知ったのが2012年1月だったかと思います。アベノミクスでこの年は日経平均は右肩上がり間違いなしと世間ではいわれていましたので、とりあえずミニの買いで入ったのですが、先物取引のことを何にもわかっていなかったので、限月も理解してなくて限月切れで知らない間に決済されていたなど、今思えばおバカなことをやりながら先物取引の掟を覚えていったものです。

 

マニュアル購入を決断した理由

 

2014年9月末に不用意に買いで入り、ナンピン買いして一時ミニ100枚くらい建ててしまい、10月中旬に14000円台まで下がった時はもう一歩で全預金を失うところまで行きました。

 

が、運よく反転し事無きを得ました。その後、エントリー判断に何か拠りどころを見出すべく、寄り引けサイン売買とか試してみるも結構いいかげんな商材も多く、いろいろ日経225先物関連のブログなど見ているうちに当サイトのブログに出会いました。

 

当時は本サイト得意の定番がバシバシ決まっていた頃で何らかを使っているのは分かったのですが、肝心なところは伏字なので本マニュアル購入を考え始めました。また無料動画もとても参考になり、金子さんの独特のトークも自分にはしっくりきたので、そのうちにe-bookを購入し、2015年春のキャンペーンを機会に本マニュアル購入となりました。

 

続きはこちらから

レスキュー225購入者インタビュー 50代男性 ゴンさん

読了までの目安時間:約 2分

金子:「新人さんいらっしゃい」今日は男性です。こんにちは。

 

ごん:こんにちは。

 

金子:ニックネームは「ごんさん」ということですね。

 

ごん:はい。

金子:お仕事は何をなさっていますか。

 

ごん:サラリーマンを24年ほどやっていましたけれども、事情があって辞めざるをえなくなりました。今はトレードが仕事のようになっている次第です。

 

金子:分かりました。では、本マニュアルを購入する前の投資経験をお願いします。

 

ごん:今年で50歳になりますが、20代の終盤に個別株にいろいろ投資をして、何らかに投資をしているということになります。

 

2008年ぐらいからですね、ちょこちょことFXに手を出していまして。そのときはローソク足の見方もよく分かっていなくて、証拠金をたっぷり用意すれば絶対に負けないと達観しまして。

今思えば、かなりいい加減なエントリーを繰り返しまして、800万ぐらい利益を積み上げる年もありましたけれども、結局一方で600万ぐらいの含み損を抱えているという大味なトレードをやっていたりで、年末にポジションを整理するときには、せいぜい100万、200万というような。

 

それでも銀行預金よりはかなり良かったということで、ろくに反省もしないまま日経225先物の存在を知ったのが、2012年の年初1月ぐらいだったかと思います。

 

アベノミクスで「日経平均右肩上がり間違いなし」とマスコミも言っていたので、それほどリスクはないだろうと、とりあえずミニの買いで入って。

 

続きはこちらから

検索
このサイトについて
レスキュー225とは、日経225先物(ミニ先物)に特化したトレードマニュアルです。すでに10年以上の販売実績があり、多くの成功者を輩出しています。このサイトでは、レスキュー225を実際に購入して実践した方の『生の声』(リアルインタビュー含む)をまとめてお伝えします。いわゆるヤラセや架空の人物ではないことを余談ながら明言しておきます。
最近の投稿
アーカイブ
カテゴリー